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パナも参入 LED低価格化必至

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省エネ、長寿命で「次世代照明の本命」ともいわれる
LED電球の一般家庭向け市場に、
大手電機メーカーが相次ぎ参入する。

東芝、シャープに続き、
三菱電機とNECが今月中に発売する予定で、
このたびパナソニックが、来月21日に発売することを発表した。

1個4000円前後という価格の高さが課題だが、
各社の参入による競争激化で低価格化は必至。
一般家庭への普及が一気に進みそうだ。

どういうものか?という疑問があるだろうが、
LED電球は、白熱電球に比べて
消費電力が8分の1、寿命が約40倍といわれる。
現在、省エネ電球として主流の電球型蛍光灯と比べても
寿命が6~7倍と効率的なところ。

で、今回、民主党が政権政党となったとこで、
「温暖化ガス排出量を20年までに
1990年比25%(05年比30%)削減」
という目標を掲げたことで、
今後、いっきに市場が急拡大されると思われる。

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